いつわ。

2014/01/18 Sat 07:03




イイコにしてるでし。

今日のこなべさん。

ごはんを食べている旦那さまの足元でイイコを演じ、

何か貰えるのを待ち構えております。


…と、ここまで復活しました。

退院初日は自分のごはんもヒトのごはんも欲しがらずずっと寝ていたのに。

いつものこなべさんに戻りました(笑)



ここで、”こなべの伝説”をひとつ。

もともとビビリィなこなべさんは、手術前の検査時にも

ビビッてガタガタ震えていたそうな…。

でも、あまりにもガタガタ震えすぎて…検査中に疲れて寝ちゃったそうな…。


退院時に先生が笑いながら話してくれました。

ビビってんだか図太いんだか…。

笑うしかなかった飼い主です。


---経過---

今日のこなべは夜んぽも前日同様30分程以前の決まったコースをスタスタと歩きぬき

帰ってからもりんごちゃんで遊ぶなど、スタミナも戻ってきた感じ。

でも、ちょっとんちが固めでいきんでいたのでご飯をふやかすお湯の量を少し多めにすることに。


退院時から続いている縫合箇所の糸を通した皮膚からの少量の出血。

未だ出ている様子。

見つけただけで日に1~2滴程度。


もともと皮膚の弱いBUHIは縫合した糸にもアレルギー反応っぽいものが出てしまい

縫合箇所が腫れてしまうこともあるらしい。

こなべも例にもれず、退院初日は縫合箇所が赤く腫れていた。

それも治まったというのにたまに絨毯に水っぽい血が垂れていることがあり

気になっていたものの、結局1週間出続けてしまった。

それもあり、本来は術後10日で抜糸なのだが、血が出てることもあり

術後8日目の今日、病院へ行くことに。

可能であれば抜糸とのこと。


早くこなべさんが楽になるといいな。



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こなべ日より

病気・覚書 | コメント(2) | トラックバック(0)
コメント
No title
こなべ氏、お傷の具合はどうですか?

病院の方針もあるかと思いますが、うちは抜糸までバッチリ2週間でしたv-221

傷の下のほうが赤くなっていたので心配していたのですが、心配するだけで病院に連れて行く時間のないまま抜糸の日にi-229膿んではなかったのでねi-229

先生に言ったら「ふんふん」と言いながらチョチョっと抜糸してハイ!終わり~。赤みもすぐ引きました。

糸でアレルギー起きちゃう子もいるんですね。
こなべ君、バッチリお傷、くっつきますように!v-218

◆wakawaka&ゴン太郎 さん
こなべさんもちょちょっと糸を切って抜糸おわり~♪でした(笑)
その後のCTの検査結果についての説明の方が長がったと思います。
わんこの治癒力ってすごいですねー。
傷口はまだ赤く盛り上がっていますが、切り口は完全に塞がってました。
ただ、やはりナイロンの糸との相性が良くないらしく
縫い口だけかさぶたでしたが、問題ないくらい傷は塞がってました。
今は元気にしておりますよ。
もともと走り回るタチではないので走り回りはしませんが(笑)
元通りと言ってもいいくらい元気です!
お見舞い、痛み入ります。
ゴン太郎さんもきっとアレルギー反応でちゃってたんでしょうね…。
治ってよかった!!

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